ありそうでなかった「持ち歩けるメットホルダー」誕生、3色展開で服とコーディネイトも

製品情報

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いよいよ4月1日から、全年齢に対する自転車ヘルメットの努力義務化が施行される。その対策として購入した方だけではなく、所持する人の多くが悩むのがヘルメットの収納方法だ。そうしたニーズに応えられる、ありそうでなかった「持ち歩けるメットホルダー」が誕生した。以下、プレスリリースより紹介。

キーホルダー専門店のノウハウを生かし様々な収納方法を実現

東京都町田市のキーホルダー専門店「KEI-CRAFT」は、ボールホルダーで培った技術を使って、ヘルメットホルダーを開発しました。その名の通り、ヘルメットを収納して、持ち歩くことができる「ヘルメットホルダー」です。

ヘルメットはカバンに入れると他のものが入らない、手で持ち歩くと邪魔になる、自転車に置いていくといたずらや盗難の危険性もあり、雨の日は濡れてしまう恐れもありますが、これまでのヘルメットホルダーは、リュックやバックパックに貼り付けるタイプのものが主流でした。当社のヘルメットホルダーでは簡単にヘルメットを収納でき、付属のアタッチメントを利用することで、様々な持ち方に対応することができます。使う人それぞれのシチュエーションに合わせた持ち方が可能です。

製品情報

商品名:ARZIMET(アルジメット)
適用サイズ:ヘルメットM/L 約57cm ~ 60cm
カラー: ブルー、カーキ、ゴールド
ベルト:PPテープ
リング,調整具: プラスチック
カシメ、フック:スチール
別売:アタッチメント2本(期間限定で標準装備)
価格:4,900円(税込)(発売記念限定価格:3,900円(税込)) ※ヘルメット含まず
製造販売:KEI-CRAFT

販売ページ(KEI-CRAFT)

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